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SAS RAID CARD
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ARC-1882ix-12 , ARC-1882ix-16 , ARC-1882ix-24
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※画像のRAID CARD以外は全て別売オプション製品となります。
製品には付属いたしません。
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製品概要
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LSISAS2208 Dual Core Raid-On-Chip (ROC) PowerPC 800MHz を搭載し、SAS6Gb/s・SATA6Gb/sに対応したRAID コントローラです。
RAID 0, 1, 1E(10), 3, 5, 6, 30, 50, 60 に対応し、数テラバイト・クラスの最新 RAID サブシステムと同等以上の性能と
スピードを提供します。Array 管理機能は、企業向けシステムで洗練されたものと同じものが用意されています。
もちろん Boot ROM を搭載しているため、構築した RAID Array をブートディスクとして使用し、高速で耐障害性を持った
システムを作り上げることも可能です。
SAS・SATA HDDに対応する事はもちろんSSDにも対応し混在することも可能になっております。
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製品の注意事項
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■RAID Volume について
Array 構成後、LUN(Logical Unit Number) としてチャネル分けが行われるため、LUN は個々の独立したハードディスクとしてシステムに認識させることが可能です。同一カード内で複数の Array を構成し、異なるディスクとして認識させることが可能ですが、フルパフォーマンスを引き出す必要がある場合、単一の LUN として設定することをお勧め致します。
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■スロット位置や相性
M/Bとの相性でARC BootROMを認識できないものもございます。
グラフィックカード機能を競合するPCI Expressスロットにインストールした場合正常に動作できないことがあります。
ご利用になる場合には十分な動作検証を行ってください。
大変申し訳ありませんがそのような場合の起動障害はこちらでは回答いたしかねます。
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■製品へのエアフロー
arc-1882ix-12 26 24 に関しては、ヒートシンクモデルのみとなりますのでPC筐体側のエアフローを十分に確保してください。
もしくは、単独でRAIDCARDに冷却を行えるよう処置を行ってください。
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■搭載するHDDやSSDについて
RAID向けに製造された Enterprise モデルや、24h動作を前提とした DataCenter モデルをご利用ください。
デスクトップ・省電力モデルのHDD/SSDでは、センサ数やコマンドの省略化による振動対策の有無で
コントローラが正常な動作把握を行えない事があります。
又、HDD/SSD メーカ自体がRAIDでの利用を推奨・サポートをしていないモデルも存在します。
デスクトップモデル等のHDD/SSDを採用する場合は、自己責任の上十分な検証を実施してください。
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■AFT が採用されたHDDへの対応
物理セクタが4KiBに拡大されたHDDに関しては、対応したOSにて運用を行ってください。
製品としては、論理512Bで構成されているHDDであれば問題なく動作いたします。
具体的な例;
WindowsXPは、物理セクタが4KiBとなったHDDに対応いたしませんのでブートデバイスでは
ご利用になることはできません。
データデバイスとしてご利用になる場合のみ、Windows7等の対応OSで
パーテション作成、フォーマットをすませた後にご利用ください。
速度遅延だけでなく、セクタの位置ズレによるデータ消失の危険性があります。
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機能解説
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■Multiple RAID selection
RAIDを構築するときに、ひとつのRAID SET内にRAID levelの異なる複数のVolumeを作成することができます。
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■Array roaming
RAID Cardやシステムの故障時にRAID構築情報などを別のRAID Cardやシステムに移すことが可能とする機能。 RAID構築情報はHDDが持つため、RAID Cardやシステムの故障時でもRAID Cardやシステムを交換し、運用することが可能です。
(データの損失の可能性を考え必ずデータのバックアップをとった上で実行してください。データの損失に関する 責任は弊社のサポートの限りではありません。 )
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■Background Initialization
RAID 構築をバックグラウンドで行うことで、インストール後RAID Volumeをすぐに動作させることができます。
データの書込を行う際に、RAID Volumeの構築(パリティ計算)が同時に行われることになるため、パフォーマンス上優れているとはいえません。
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■Online RAID level migration
RAID Volumeを稼働中に、RAID レベルの変更を行うことができます。
(データの損失の可能性を考え必ずデータのバックアップをとった上で実行してください。データの損失に関する 責任は弊社のサポートの限りではありません。 )
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■Online RAID stripe size migration
RAID Volumeを稼働中に、RAID VolumeのStripeSizeを変更することができます。
(データの損失の可能性を考え必ずデータのバックアップをとった上で実行してください。データの損失に関する 責任は弊社のサポートの限りではありません。 )
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■Online RAID capacity expansion
RAID Volumeを稼働中に、RAID Volumeの容量を変更することができます。
(データの損失の可能性を考え必ずデータのバックアップをとった上で実行してください。データの損失に関する 責任は弊社のサポートの限りではありません。 )
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■Staggered Spin-up
起動時にHDDに対して、時間差で起動をおこなう機能。電源に対する負荷を軽減します。
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■Hotswap
Diskの障害時などに、システムの電源を落とすことなくDISKの入れ替えを可能にする機能です。
シリアルATA ハードディスクの場合には、ハードディスクがSerial ATA Revision 2.5規格でサポートしているhotswap機能に対応している必要があります。
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■Auto Rebuild
障害時にHDDを差し替えるだけで、自動でrebuildを開始する機能です。
Build/Rebuild中のシステムシャットダウンは絶対に行わないでください。
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製品仕様
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型番
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ARC-1882ix-12
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ARC-1882ix-16
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ARC-1882ix-24
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コントローラ
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LSISAS2208 Dual Core RAID-on-Chip 800MHz
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Expander
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LSI Logic LSISAS2X36
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搭載メモリ
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DDR3-1333 ECC registered SDRAM 1GB
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メモリスロット形状
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DDR3-240Pin
※4GBまでのメモリに対応
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バスタイプ
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PCI Express 2.0 X8
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HDDインターフェース
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内蔵 3x SFF-8087
外付 1x SFF-8088
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内蔵 4x SFF-8087
外付 1x SFF-8088
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内蔵 6x SFF-8087
外付 1x SFF-8088
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対応HDD動作モード
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SATA 6.0Gb/s , 3.0Gb/s / SAS 6.0Gb/s 3.0Gb/s
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RAIDレベル
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RAID Level 0, 1, 1E(10), 3, 5, 6, 30, 50, 60 and JBOD
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ホットスワップ
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PCの動作中もHDD交換可能
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自動修復機能
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PCの動作中もHDD交換可能
※ホットスペア割当を行わない場合、手動でRAIDMemberに加える必要があります。
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HDDフェールアラーム
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Buzzer
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冷却FAN
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ヒートシンク付FAN
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動作電力
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+3.3V 1.9W +12V 26.91W
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寸法
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98.4mm(H) x 250.0mm(L)
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使用環境
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温度 +5°c to +60°c
湿度 15-80%
結露なきこと
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ストレージコントローラ側
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温度 -40°c to +70°c
湿度 5-90%
結露なきこと
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付属品
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SFF-8087 to SFF-8087 ケーブル ※コネクタ数分同梱
マニュアル(CD-ROM),Driver,ユーティリティ
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オプション製品型番
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ARC-1009B
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LCDユニット(5インチベイ1段使用)黒
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ARC-6120-BA-T212
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RAID Card用 バッテリ
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必要システム条件
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製品を接続することが可能なインターフェースを所持するIntel純正チップセットを使用したPC/AT互換機(DOS/V)
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※
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本製品は、構成できるVolumeに下記制限があります。
1Volumeに対して、32Drive
1コントローラに対して、128のRaidSet
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※
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本製品はPCI Express1.1規格に対応した製品になります。 x4以上のレーン接続のあるPCI Expressスロットにてご利用ください。 ※ARC-1200,ARC-1201を除く
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※
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本製品はPCI Express X2以上のレーン数で動作可能ですが、製品の要求するレーン数以外での動作は保証いたしません。
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※
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本製品をオンボードVGA機能と共有するPCI ExpressX16スロットにインストールした場合動作できない場合がございます。
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※
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デスクトップ版HDDでは正常に動作しない場合があります。 RAID専用HDDをご利用ください。
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※
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2TBを超える容量を設定する場合にはブートデバイスに設定することはできません。
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※
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HDDの本数によっては電力がかなり必要になります。 必要な電力を十分に確保してください。
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※
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ハードディスク等に電源ケーブルの分岐をするケーブル等を本製品に使用しないでください。
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対応OS
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Microsoft Windows XP , Windows Vista , Windows 7 , Windows Server 2003 /R2, Windows Server 2008 /R2
※64bit版にも対応しております。
※最新の更新・修正内容が適用されていることが前提となります。(SPを含む)
※付属のソフトウェアはサポート対象に含まれません。
※Windows2000の場合特定の環境によっては対応できない場合がございます。
※下記のOSは代理店によるサポートは致しません。
Linuxの各ディストリビューション , Solaris , MacOS , FreeBSD , NetBSD 他
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ファームウェア
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最新ファームウェア・ドライバ・ユーティリティは
Areca Technology Corporation
Support & Download より入手できます。
弊社WEBサイトからのダウンロード2012年04月23日現在の最新版
●ファームウェア更新手順 TCP/IP(日本語)
●ファームウェア更新手順 ARC HTTP(日本語)
●ファームウェア更新手順 RS232(日本語)
●RAID CARD Driver 更新手順(日本語)
●Expanderファームウェア 更新手順(日本語)
更新方法が、1680シリーズと1880シリーズでは異なります。 製品に適した更新方法をご覧ください。
●ARC-5040 ARC-5020 RAID構築手順(日本語)
●日本語簡易マニュアル 作成途中でよろしければ
●ファームウェア:RAID Card/Interface 全製品 DOS更新版
※nflash.exeが更新されました。 更新が行えなかった製品に対しても修正されております。
●ファームウェア:ARC-1882向け Ver 1.50-20120216
●ファームウェア:ARC-1880,ARC-1213,ARC-1223向け Ver 1.50-20120120
※ベータ版ファームウェアも同梱しております。
●ファームウェア:ARC-1680向け Ver 1.49-20101202
●ファームウェア:ARC-1212_1222向け Ver 1.49-20101202
※ARC-1680,ARC-12x2シリーズの6Gbps HDDへの対応について
現状の6GbpsHDDで3Gbps固定モードをもたないHDDでは、1.5Gbpsと認識されてしまいます。
本内容は、ブリッジにMarvell 88SX6081を搭載した製品(IOP331,332,333,341)や
ARC-1880シリーズでは発生いたしません。
但し、Marvell 88SX6081を搭載した製品(IOP331,332,333,341)では 3Gbps 認識となります。
●ファームウェア:ARC-12XX_ARC-12XXML向け Ver 1.49-20101202
●ファームウェア:ARC-11XX_ARC-11XXML向け Ver 1.49-20101202
●ファームウェア:ARC-1300_ARC-1320向け Ver 1.05_20111207
●ファームウェア:SubSystem製品(RAID BOX)向け Ver 1.49-20101208
●ファームウェア:ARC-5040 JMS539_USB3.0 ブリッジファームウェア
※ARC-8040 に関しては、1.49-20110609
※ARC-5020 ARC-5040 に関しては、1.49-20110214 がそれぞれ最新となります。
●ドライバ:SAS/SATA RAID CARD , HBA Driver
●互換表:HDD互換表(areca公開版)
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