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ファームウェア
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■ファームウェア 2.XX表記、3.0F 表記専用のもの
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Ver 2.5
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ファーストリリース
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Ver 2.7
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フロントスイッチ(Single/Default)ぶで、RebuildないしはBuildのときに、DefaultからSingleに 切り替えると、BuildがSTOPするRebuildSTOP機能を搭載。
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Ver 2.8t
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ARAID筐体内部の警告温度が40度となっていたものを55度に引き上げております。
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Ver 2.9S
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2.91ベース の ServerWorks 社チップセットに対応したカスタムファームウェアです。
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Ver 2.91
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ICH5系統のチップセットに対応
[修正] windows2003 において、atapiエラーが表示されれる
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Ver 2.93
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[修正] Suse Linux等でのCRCエラー
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Ver 2.93S
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2.93ベース の ServerWorks 社チップセットに対応したカスタムファームウェアです。
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Ver 2.94
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[修正] FreeBSD 5 でのインストール時ARAIDをマウントできない
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Ver 2.95
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[修正] Windows NT4.0環境でのでのBuild・Rebuild 障害
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Ver 2.96
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Build・Rebuild 動作モード : PIO
[修正] HDDの互換性を向上
[修正] 起動時に認識不良となる
※3.0Fで不具合のある場合はこちらをお使いください。(安定版)
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Ver 3.0F
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Build・Rebuild 動作モード : DMA
[修正] Build・Rebuild時の動作モードがDMAに
本ファームウェアで障害が発生する場合は、Ver 2.96 , Ver 2.91 を適用してください。
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■ファームウェア 3.0 表記専用のもの
同一ケーブル内に他のデバイスがある場合データアクセスに障害が出ることがございます。
下記のファームウェアを従来までのVer2.91などの製品にこちらを当てた場合にはデータアクセスに障害がでますのでアップデート時にバージョンを確認してください。
またそれによって起こる障害についても弊社としては、責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。
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Ver 3.0
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Build・Rebuild 動作モード : DMA
ファーストリリース
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Ver 3.01
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Build・Rebuild 動作モード : PIO
動作不具合がある場合はこちらのファームウェアをお使いください。(安定版)
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Ver 3.1
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[修正] SiS製チップセットでのOSインストール障害
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Ver 3.2
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500GBのHDDに対応
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Ver 3.3
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[修正] Seagate社製HDDでの互換性を向上
[修正] 起動・再起動時のRAID Arayが破損する
※Windows XP以降のOSでのみご利用いただけます。
※Windows NT4.0 , 2000には対応いたしません。
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Ver 3.4
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[修正] Seagate社製HDDでの互換性を向上
[修正] 起動・再起動時のRAID Arayが破損する
※Ver 3.3よりも互換性・障害対応が向上しております。
[修正] Windows 2000 において起動Diskに使用した場合にブルーバックエラーとなる
※環境によっては対応できない場合もあります。 3.01をご利用ください。
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Ver 3.5
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ARAID Eye の設定に85度が追加されました。
※ARAID Eye Ver1.35.3.1以降が必要
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Ver 3.6
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[修正] Seagate社製HDDでの互換性を向上
非公開となります。 3.7でこちらの更新も含んでいますので3.7をご利用ください。
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Ver 3.7
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[修正] WesternDigital社製HDDでの互換性を向上
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